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日々の業務に追われる中で、事業成長のための打ち手が「これで本当に正しいのか?」と不安になることはありませんか。
「とりあえずSNS」「まずは広告」など、戦略がないまま戦術から手をつけてしまい、時間とコストを浪費している。
効果が出ない施策を「やめる」判断ができず、ズルズルと続けてしまっている。
「あれもこれも」と手を広げすぎた結果、リソースが分散し、どれも中途半端になっている。
「集客さえできれば売れるはず」と思い込み、肝心な商品設計や顧客課題の分析が後回しになっている。
プロモーションを最優先するあまり、サービスの根本的な価値向上がおろそかになっている。
「このやり方で本当に合っているのだろうか?」と、施策を進めるたびに確信が持てない。
感覚や思いつきで判断してしまい、論理的な判断軸がチームに共有できていない。
エッセンシャルプログラムは、場当たり的な戦術の実行から脱却し、「顧客課題の特定」から「プロモーション」までを一気通貫で設計する戦略的思考を習得するプログラムです。
もう、施策に迷うことはありません。 やるべきこととやらないことを明確にし、自信を持って事業を推進しませんか?

マーケティング全体像シート(miro・PDF)
マーケティング全体像可視化ワークショップ解説動画(約1時間)
PMFワークシート(miro・PDF)
PMFワークシート解説動画(約1時間)
フェーズ別施策集(miro・PDF)
フェーズ別施策集解説動画(約1時間)



「存続をかけていろんな施策を打ってきた。でも、成果が出ない」
「何から手をつけていいかも、わからない」
「マーケティングの知識に疎くて、自信を持って判断ができない」

成果が出ない一番の原因は、「マーケティング = プロモーション」という誤解です。
つまり、ほとんどの人が、「どう売るか?」ばかり考えているということです。例えば、 広告、SNS、PR、キャンペーン…全部、プロモーションの話ですよね。
しかし、本来のマーケティングは3つのプロセスで成り立っています。
①コンセプト設計
─ そもそも何を、誰に売るか
②商品開発
─ コンセプトを形にする
③プロモーション
─ どうやって売るか

「そもそも何を、誰に、どう届けるか」の根本がズレていては、どんな施策も空回りしてしまいます。
にもかかわらず、プロモーションだけで解決しようとして、どんどん泥沼にはまっていく企業をたくさん見てきました。
その“泥沼”から抜け出すためには、
①コンセプト設計
②商品開発
③プロモーション
この3つをすべて実行するためのセオリーと具体的なノウハウを習得する必要があります。
そこで我々ワンソードは、

約3時間分のオンデマンド動画教材と、実践用のテンプレートシート一式をセットにしたプログラムです。

動画プログラムなので、自分のペースで進められます。
ワンソードが、実際のクライアント支援の現場で何百回と使ってきた思考整理のフレームとワークシートをベースにしているので、学ぶだけでなく、手を動かしながら、自分の事業を前に進めることができます。
この「マーケティング戦略OS エッセンシャルプログラム」は、必要な情報だけをぎゅっと絞った3つのエッセンシャルなステップで構成されています。

マーケティングの全体像を1枚にまとめ、散らかった情報と施策を一度フラットに整理することができます。
このシートを埋めていく中で、ごちゃついた情報や施策がスッキリ整理されていきます。
そして同時に、マーケティングのエッセンシャルな知識も一通り身につくように設計しています。
マーケティングの構造とは?
商品 × 顧客 × 届け方の関係性とは?
戦略がなぜ迷走するのか?
そもそも“よいコンセプト”とは何か?
こうした本質的な問いに、1つずつ答えながら整理できるような仕掛けになっています。
つまりこのSTEP1で、「知識」と「整理」と「構造化」を同時に手に入れられるということです。
このSTEP1を通して、
「何が曖昧だったのか」
「なぜ判断できなかったのか」
その本質的な原因が見えてきます。
♦ 一枚のシートで戦略全体を整理
♦ 課題解決より重要な「課題発見」を習得
♦ 具体的アクションプランまで策定
♦ 振り返りの欠如・外部丸投げ体質
♦ 社長の属人営業依存
♦ デジタル化の遅れと施策のバラつき
♦ 「解決策から始める」ことで起きるミスマッチ
♦ マイケル・ポーターの「戦略とは何を捨てるか」
♦ 選択と集中で成果を最大化する視点
♦ 戦略設計(Who/What/How)
♦ 商品設計(開発・価格・売り場)
♦ プロモーション(SNS・広告・営業等)
♦ 全体像の可視化でボトルネック発見
♦ 戦略パート:ターゲット/提供価値/優位性を定義
♦ 構築パート:商品・価格・販促を具体化
♦ 1分プレゼンテンプレートで訴求力強化
♦ ファネル設計で導線・コンテンツを整理
♦ 課題発見チェックリスト&アクションプラン作成
♦ PMF未達が招く営業・集客の悪循環
♦ 差別化不明/広告費圧迫/価格競争のリスク
♦ 「お願い営業」から脱却し、持続的成長へ

PMFは「何から手をつければいいか?」を判断するための正解の地図です。
PMFとは「Product Market Fit」の略で、Googleやmetaなどが当たり前のように活用しているスタートアップ向けの理論です。それを中小企業向けに再構築しました。
Phase 1:顧客特定&課題特定
Phase 2:解決策の特定
Phase 3:商品開発
Phase 4:価値検証
Phase 5:正式リリース・本プロモーション
この順番に沿って、自社の状況をワークシートで整理することで、マーケティングを改善するプロセスのセオリーを学べます。そのうえで 「今、やるべきことは何か?」が自然と見えてきます。
もう、“思いついた順”であてずっぽうで動かなくて済むようになります。
「地図があるから、迷わず進める。」
その状態をつくるのがこのSTEP2の目的です。
♦ “売れない”を構造的に捉える視点
♦ 広告改善前に根本原因を特定する方法
♦ 「確信を持って売れる」状態への設計図
♦ 「信頼と共感」で顧客に深く刺さるPMF
♦ 完璧より「小さく確実に売る」戦略
♦ 市場制覇でなく「一点突破」PMF
♦ 顧客が気づかない「強い課題」の掘り起こし方
♦ 表面課題の裏にある「真の原因」を見つける技術
♦ 原因に効く「仮説の解決策」設計法
♦ 開発前「最小有償体験」で顧客の本音検証
♦ 「語りたくなる価値」の検証とフィードバック術
♦ 担当者任せから脱却!安定販売の仕組み化
♦ 大規模不要!「顧客10人」でPMF判断
♦ ゼロイチ不要!既存資産で「応援される強み」構築
♦ 失敗事例から学ぶ「ズレ」回避法

自分がSTEP2でどのフェーズにいるかがわかっても、「じゃあ具体的に何をすればいいのか?」で手がぴたっと止まってしまう方がほとんどです。
そこで、このフェーズ別施策集を作りました。
たとえば、
市場リサーチってどうやるの?
顧客インタビューで何を聞いたらいいかわからない
ターゲットに合った集客方法がわからない
こうした誰もがぶつかる悩みに対して、すぐに試せる具体的な施策の選択肢を網羅しています。
STEP3を通じて、
次の一歩が明確になり、実行スピードが格段に上がりますので楽しみにしていてください。
♦ 構造のズレを整えるPMF
♦ 5つの実践フェーズでの具体的な施策
♦ フェーズ移行の判断基準を理解
♦ 「誰が何に困るか」を仮説で掴む
♦ 生々しい本音を掘り起こす方法
♦ 共感を得る基準と注意点
♦ 課題と原因の三角構造を見抜く
♦ 納得する解決策を生み出す方法
♦ 「欲しい!」と反応する仮説を立てる
♦ 仮説の実装で素早く試す
♦ 軽量プロトタイプを学ぶ方法
♦ 有償で「刺さった」感触を得る
♦ ファン度や推薦度を可視化する方法
♦ 「刺さった」言葉を深掘りする秘訣
♦ 強固な価値表現を引き出すコツ
♦ 売れる導線を型化する
♦ カスタマージャーニーを整備
♦ 自動で成果が蓄積する仕組み
♦ PMFの本質を再確認
♦ 小さな成功の再現で勝ち筋を得る
♦ 明日から動く指針を得る方法
マーケティング全体像シート(miro・PDF)
マーケティング全体像可視化ワークショップ解説動画(約1時間)
PMFワークシート(miro・PDF)
PMFワークシート解説動画(約1時間)
フェーズ別施策集(miro・PDF)
フェーズ別施策集解説動画(約1時間)





※同じ内容を行った個別ワークショップやセミナーの感想を含みます。










✔ 全体戦略を描く力を身につけたい
✔ 施策の判断に確信を持ちたい
✔ 組織全体の戦略思考を底上げしたい
✔ 上司や経営陣に戦略を提案したい
既存事業に新しい柱を作りたい
デジタルマーケティングを理解したい
次世代の事業戦略を描きたい
クライアントにより良い提案をしたい
下請けから脱却して戦略パートナーになりたい
提案力を向上させて差別化したい
事業アイディアを役員プレゼンのための企画に落とし込みたい
事業の立ち上げを成功させたい
どのような検証をやったらいいかわからない
上司への報告で説得力を持ちたい
PMFを正しく理解して実践したい
投資家への報告で説得力を持ちたい
単一の施策で歯車になっている状況を脱却したい
単価をアップしたい
クライアントから頼られる存在になりたい



九州大学芸術工学府卒業。ONE SWORD株式会社代表。Start with Goodな企業のためのマーケティング戦略伴走&内製化支援事業に従事。事業コンセプトは素晴らしく共感もされるが肝心要である売上を十分に立っていない企業を対象に、戦略伴走支援やマーケティング戦略全体像ワークショップを行っている。2024年で300社以上が参加。テクノツール社CMOや福岡商工会議所専門家講師を務める。





A. はい、問題ありません。専門用語や理論を詰め込みすぎず、PMF(プロダクトマーケットフィット)プロセスに沿って進められる教材と動画解説をご用意しています。初めての方でも、自社の商品や事業に当てはめながら学べます。
A. 教材と動画解説はすべてお渡ししますので、好きなタイミングで進められます。期限や制限はありません。ご自身のペースで取り組めます。
A. 知識インプット中心の講座とは異なり、課題特定から改善案設計、本格展開までの手順が揃った「実践用キット」です。動画で手順を確認しながらワークシートを埋めるだけで、戦略設計を形にできます。
A. はい、可能です。新規立ち上げはもちろん、売上が伸び悩んでいる既存商品の課題発見や改善にも活用できます。
A. 最終的には「売り込まなくても売れる」状態、つまりターゲットから自然に問い合わせや申込が入る状態(PMF達成)を目指せます。プロセスを順に実行することで、商品価値の明確化と売上基盤の強化が可能です。
A. 本商品は教材と動画解説の提供のみで、個別サポートや伴走はありません。自ら手を動かして進めたい方向けの内容です。
A. マーケティング全体像シート、PMFプロセス管理テンプレートなどのワークシート一式と、それらの使い方を解説する動画です。
A. いいえ、かかりません。一度のお支払いでずっと使える買い切り型です。購入後は教材・動画とも継続してご利用いただけます。
これまで僕が個別支援でしか提供してこなかった内容を、誰でも使えるように再設計して、誰でも手が届く価格で提供することにしたのがこの教材です。
マーケティングって本やYouTubeを見てるだけでは絶対身につきません。自転車とか泳ぎの練習と同じで、実践して初めて身につくものです。
このプログラムは、あなた自身の事業を題材に進められるので、実践的な戦略脳と判断軸が、確実に身につきます。
ちなみに、「リソースが足りない」という課題を訴えるかたも相当多いです。ただこれ、意外と優先順位がついていないだけ、他を捨てて集中できてないだけ、というケースも少なくないです。これを根本から解決しようと思ったら、マーケティング戦略脳をインストールするしかないんです。
頭の中が散らかっていて、判断に自信が持てない
でも、事業を前に進めたい
外注してもうまくいかなかった。自社で考える軸が欲しい
そんなあなたのための「戦略設計図」です。ぜひ、一緒に戦略を整えて、事業が動き出すきっかけをつくっていきましょう!
今、正式リリースに先駆けて、特別価格の先行予約を受け付けています。
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それでは本編でお待ちしています!

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【オフライン】マーケティング戦略セミナー
日時:2024年9月24日(火)
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日時:2024年10月10日(木)
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